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1: 名無しが氏んでも代わりはいるもの 2012/12/19(水) 17:13:45.64 ID:???

現在、大ヒット公開中の映画
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』と『ONE PIECE FILM Z ワンピース フィルム ゼット』。
趣きやストーリーは当然のこと、ファン層もまったく違うと思えるこの2作品だが、
じつは意外な共通点があるという。それは“父性”がテーマになっている、という点だ。

元記事はこちら

 「エヴァはまだしも、『ONE PIECE』が父性の物語?」。
このように首を傾げる人も多いだろう。しかし、「海賊は心理学的に父性を象徴する」と書くのは、
先日発売された『父親はどこへ消えたか 映画で語る現代心理分析』(樺沢紫苑/学芸みらい社)だ。
たとえば、舞台『ピーター・パン』は、フック船長とウェンディの父親は同じ役者が一人二役するのが
“お約束”であるように、 海賊には父親的イメージがあるらしい。
それゆえ、「『ONE PIECE』の大ブームは、「海賊は父性の象徴」だから、
父性喪失の現代、非常に共感しやすい作品だからではないのか」というのだ。

 さらに、2012年に公開された『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』や『ヒューゴの不思議な発明』、
『アメイジング・スパイダーマン』、 『TIME/タイム』、『ももへの手紙』、『虹色ほたる~永遠の夏休み~』
といった作品は、すべて亡くなった父に関する話、 あるいは父の死の原因や理由を追求する物語。

『幸せへのキセキ』、『ファミリー・ツリー』がダメな父親が親子関係を修復させる物語だったことを考えると、
「父親探し」、「父性回復」をテーマにした作品がこれほどまでに製作されているのは、仕事ばかりで家庭を
顧みない父親や、存在感の希薄な弱い父親といった、
深刻化する「父性不在」の問題が反映されているのではないかと指摘している。

続きはソースからどうぞ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121219-00001372-davinci-ent 


3: 名無しが氏んでも代わりはいるもの 2012/12/19(水) 20:07:29.30 ID:???
へえ




4: 名無しが氏んでも代わりはいるもの 2012/12/20(木) 17:26:23.47 ID:mrFouT/m
エヴァはともかくワンピが“父性”がテーマというのは
少々強引すぎる気がするが…




8: 名無しが氏んでも代わりはいるもの 2012/12/24(月) 13:16:24.42 ID:???
エヴァがQでワンピがZ
なんか意図してる?




9: 名無しが氏んでも代わりはいるもの 2012/12/25(火) 13:23:06.22 ID:E7Y8y6gE
ナミ⇔アスカ
ニコロビン⇔レイ



11: 名無しが氏んでも代わりはいるもの 2012/12/29(土) 23:25:26.09 ID:???
ワンピの面白さがいまだに分からない自分



10: 名無しが氏んでも代わりはいるもの 2012/12/25(火) 13:33:21.59 ID:E7Y8y6gE
サンジ
「う~ん、怒っているアヤ・ナミさんもなんて素敵なんだァwww」
41bdb9293d6b69ae16c7b67c58ee4be4


1001: 名無しネルフ 2012/11/12(月)00:00:00.00ID:eva